LINE@でターゲットとの距離をぐっと縮める

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LINE@でターゲットとの距離をぐっと縮める

Category : 販売促進

スマートフォン、iPhoneをお持ちの方なら殆どの人がダウンロードしている「LINE」。現在日本で5000万人、世界では5億人のユーザーがいるといわれています。今もっともポピュラーな電子コミュニケーションの一つであるLINEから「LINE@」という企業でも使えるアプリができました。

企業がLINEに登録し情報を発信をする場合1,000万円近くの費用(プランによって金額は異なります)
をかけて公式アカウントを取得しなければいけませんでした。しかし、「LINE@」の場合は月1,000通まで無料(1,000通以上は月々5,400円)と費用をかけずに登録し使用する事ができます。
LINE@を使いスマートフォン、iPhoneに直接送る事で、情報を伝える確率が上がる可能性があります。LINE@は上記で紹介したように初期費用をかけずに企業のアカウントを作成できるメリットがある反面、1万人以上の友達にメッセージを配信する場合は追加料金がかかるというデメリットもあります。よってターゲットが不特定多数で全ての人に情報を伝えたいという企業ではなく、ターゲットを絞って情報を届けたい企業に向いていると考えられます。
様々な媒体を使用することではなく、目的に応じて使い分ける事と、複合的にメディアミックスして行動を促す事が必要です。
身近な情報提供ツールの一つとなった「LINE」。ターゲティングとマーケティングをしっかり行なう事でより効果的な営業ツールとなるでしょう。

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7 Comments

JADたあな

2015年6月12日 at 9:25 am

むかしはスタンプ配信は一攫千金のようにはやし立てられていました。

でも、今はクリエイターズマーケットシステムで「誰でも」「スタンプ登録・販売」ができるようになったおかげで、ライン上にスタンプがあふれて、ストアに出品しても見つかり難い、買ってもらい難い、結果的に売れても月に数千円程度、というのが実情みたいですね。

爆発的ヒットをうむ、訴求のありそうなスタンプを発信できれば話は別みたいですが@@

鬼嫁松

2015年6月6日 at 3:15 pm

エリアを絞ると効果的かもですね。
わたしもスピナ大手町店のライン登録してます。
1週間に一回、割引の案内が来ますし、当てはまる物があれば、
利用してます。(ちょっとめんどくさいシステムですが。。。)
不特定多数というよりは、JADでいうと管理客のお客様限定に配信するとFBより
効果的な気がします。FBはお客様が見に行かないといけないですが、
ラインはお知らせしてくれますもんね。。。

話は変わりますが、スタンプを作ってみたいですよね。。。
ジャムさんどうですか???

株式会社ジャム

2015年6月6日 at 11:53 am

たしかにいろいろな方スタンプを作られていますね。
それで生計を立てている人もいるとか聞きます。

JADたあな

2015年6月4日 at 10:34 am

スタンプの出品も、以前よりハードルがぐっと下がりましたしね。
前までは企業用アカウントを作り、スタンプ配信までを含めるとうん百万、うん千万の世界でした。
今はスタンプをデザインして審査を通れば、誰でも簡単に出店可能とあり、一気にスタンプもふえた感がします。

u-39

2015年6月3日 at 7:30 pm

ライン作ったんですね  登録に結構かかると聴いていましたが、1000通まで無料とは知らなかった。 いいですね 

    株式会社ジャム

    2015年6月6日 at 11:51 am

    当社ではLINEはまだ作ってません...
    公式ページに比べると充実度としては低いですが、簡易的なLINEページとしては充分使えますね

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